問2.日々我れ

すきなことをかく

やっほ、やっほっほ

タイトルでぬーぶらやっほー脳内再生されたあなた、おめでとう、特になにかあるというわけではありません。

新年もあっというまに落ち着いて、ほうぼうに新年の挨拶をしたのだけれど、よく考えたら鳩おばあちゃん亡くなったの去年の1月末だから、アレだったなとおもう。新年を迎えておめでたい気持ちになる人類が愛おしくなるくらい初詣には人が参拝しに来る。

そういう光景も今年で見納めで、でもこれは海外に行くという意味ではありません、仕事を年度末で辞めるからなのです、半月ぶりの休日を得たわたしは来年上半期の予定を立てた。つい先日応募した求人もあっさり見送られたので、たぶん私はとうぶん遊んでおかなくてはならない。お金はとりあえず心配ない。と思いたい。しかし結構な額を親に使い込まれていたことがわかったので、すこしあてがはずれてはしまった。その存在を知った時点で回収しておけばよかった。親は泣きながら今後10年にわたり戻ってくる予定ではあるのだといって私に対し人生2度目の純粋な謝罪してきた。だがないものはしかたない。足るを知れ。ksファッキn。

そんなこんなで親からの私に対する人生初の謝罪については書いたっけと思ったのだけどたぶん書いてない気がする。謝罪にいたる過程において私は家の中で怒り狂いマウスを叩きつけるという悪行のかぎりを働いた。10年遅れの反抗期である。おっそ。もちろん代償は大きくマウスのクリック感度がさがった。しかし今後文章校正の際は料金をとると宣言できたのでよかった。近々相場を調べなければならない。でもってはやく一人暮らしがしたい。部屋を契約する際はたぶん働いているうちがいいだろうから2月にとりあえず家を見つけようと思っている。家賃の安いところ。わたしは早く、はやく自立したい。

atuihiga tudukanakutemo okaradani okiotukete chihoutosiyori (c)Imada_Natsuki