問2.日々我れ

すきなことをかく

samuuuu

あきれるほどにそうささむううううい、っていってるのさ。さっっきからタイピングが寒さのせいでっっっってなるのさそうささむいのさ。

書きたいと思っていたこととは全然違う話なんだけど、数年前東京行ったときに、語尾に「さ」をつけながら喋る男性会社員、めっちゃやべぇってなって、ちなみにですね、長崎も文節に「さ」って入れるんですよね、「これがなんとかでさー、こうなってさー」みたいな。沖縄も「さ」を使いますけど、それともまた少し違う感じですよね、それにしてもわたし方言すごく好きで去年高知行ったときの、若者がしゃべっていた土佐弁、まじ外国語聞いているみたいだった。悠々としたリズムの取り方はまじで太平洋の海の民って感じでした。そういえばはてなクラスタで四国民はどれくらいいるんだろうか。あれですよ、東京から自己の消耗を理由にどっどどどどうどどどうした人は含みませんよ、多分中国民はいると割合見かける印象なんですよね。気のせいか。

そんでくだんの会社員ですけど、「早く戻って仕事やんなくちゃいけなくってさ」って多分言ったはずなんですけど、いやベタすぎんだろ!って私の中で面白さがフィーバーしたんですよね。ちなみに道中羽田からの電車乗ってるときに、同行した友人にラーメンズから仕入れた「千葉にある東京ドイツ村」の話をしてて、ちょうど顔あげたら目の前に「東京ドイツ村」の広告があって爆笑したんですけど、そんとき私たちは方言丸出しで喋ってたから周りの人は面白かったんじゃないかなと思います。

なんで男性会社員のことを思い出したかといいますと、らいおんハートの「あきれるほどに『そうさ』そばにいてあげる」のさが同様のさなんじゃないかと思ったからなんですよね、それだけです。以上です。

atuihiga tudukanakutemo okaradani okiotukete chihoutosiyori (c)Imada_Natsuki