問2.日々我れ

すきなことをかく

国産つちのこ

こんばんは、洞穴は寒いよ、南のつちのここといまだなつきです。
そう、最近この名乗りにはまってるので(せるふぶらんでぃんぐするなんていしきたかい)、いましばらくお付き合いいただくかと思いますがご了承ください。

今日は帰宅してからあんまり調子が出なくて、たこやき食べたら、なんかもうあんまりなんもしたくなくてのぺーっとTwitterを見ていたら、えこさんのエントリが目に入り、いーやーやー、こーやーやー、の話をいたしましたところ、「汝、南の洞穴にすむつちのこではなかったか?」という声が各方面からよせられましたので、今日は当つちのこの産地について釈明をさせていただきたいと思います。

まず、私がまだつちのことして物心ついていなかった子供時代、具体的には7歳になるまで、は大阪に住まえるシルバニアとポチャッコと漢字の大好きなこどもでした。両親は独立国家大阪の地におきまして星の軌道のねじれによって結ばれてしまったわけですが、父は関西人ではなく山陰の出身であり、そのため父の顔のパーツを受け継いだ私は比較的渡来人の様相濃い面構えのつちのことなりました。一方母は、生まれも育ちもちゃきちゃきの大阪人、たこ焼き食べんかい、ですが、母の両親は九州の生まれ育ちであり、これまた星の軌道のねじれによって、大阪で出会ってしまったというわけです。

というわけでわたしのDNAに関西要素はなく、後天的に身につけた関西アクセントばかりが独立国家民の名残で、それ以外はインドアな南のつちのことして日々生活を営んでおりますので今後ともお付き合いいただきますよう、よろしくお願いいたします。かしこ。

まとめ:いまだなつきは大阪生まれ、九州育ちのつちのこ

atuihiga tudukanakutemo okaradani okiotukete chihoutosiyori (c)Imada_Natsuki